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展示会レポ

 

9/15〜16の2日間、展示会を回るために東京へ行ってきました。

 

 

まずは2年ぶり、3度目のストッキスト。

 

会場は例年通りの池袋「自由学園明日館」。

 

いつ見ても素敵な建物です。

 

そして、受付でノベルティを受け取り、

 

今回のノベルティはバッグとペン。

結構可愛いんだな、これが〜。ペンの書きやすさも秀逸です。

 

 

メイン会場ほか、2会場をぐわーっと回り、

 

見慣れたたくさんのお顔にホッとしながら

 

たくさんのおしゃれピープルの観察も忘れず、

 

たくさんの人とたくさん話し、

(お久しぶりのmïndyミキさんに会えてうれしかった!)

 

特に、七宝作家のkenichi kondoさんとはかなりのプライベートなとこまで話し込むという、

展示会場では絶対話さないだろう的な話まで。

 

うれし、たのしなお時間を過ごさせていただきましたー。

 

もちろん、きちんと新作のご案内もいただきましたよ。

 

 


kenichi kondo新作ジュエリー(一部)。

 

七宝×パール×ゴールドの黄金コンビでスペシャル感満載です。

 

冬のギフトシーズンまでには店頭に並ぶ予定ですので、どうぞお楽しみに。

 

 

あとは、まだ非公開とされている、鹿児島の人気ブランド「RHYTHMOS」のシーズンカラーが

とってもツボでした。

 

早くお見せしたい、でもまだダメなんですぅ。

 

こちらも来年の春まで、楽しみにお待ちください。

 

 

そして、岡山仲間のLueさんにもきちんとご挨拶を。

 

 

この間のジャンボリーで一緒に過ごした時間が濃すぎて、全然お久しぶりじゃない感がまた楽しかったり。

 

 

その他の展示会としては、

 

毎年「TABLOID」で行われている展示会、エクストラプレビューにも、

今回久しぶりに寄ってみました。

 

 

 

先日発表されたばかりの、amabroとムーミンのコラボ商品、

九谷焼の小皿が並んでいました。

 

 

色鮮やかで、とっても素敵でした〜。

 

ここでも、元村上美術の久保さんとの嬉しい再会が実現。

 

新しい職場でも頑張っていらっしゃる様子が伺え、さらに嬉しくなりました。

 

今のお仕事もとっても興味深いものがあり、いつか何かご一緒できたらなと

淡い期待を抱きつつ、さよならしましたー。

 

 

3つ目の展示会はクロンティップさんのフードの展示会。

 

クロンティップさんは、無添加で美味しい、シャレオツなフードを多数扱っていらっしゃり、

以前、雑誌「エル・ア・ターブル」で大きく特集を組まれたそうな。

 

うちのショップの方では、すでにお取扱いのあるものもありますが、

カフェメニューにも何か取り入れたいなという思いもあり、色々と試食させてもらいつつ、

吟味してまいりました。

 

めちゃウマなメープルシロップでした。

 

 

ポートランドのティーメーカー、スティーブンスミスの紅茶たち。

 

味は文句なし、美味しゅうございました。

 

色々なフレーバーがあって迷いますが、現在シファカのカフェで飲んでいただける紅茶は、

1種類だけなので、もう少し種類があってもいいなと思っていたところに美味しい紅茶に

出会ってしまったので、早速ではありますが、近日中にメニューに採用させていただく予定です。

 

これから紅茶の美味しい季節になることだし、ちょうど良いタイミングかなと。

 

ですので、こちらもぜひぜひ楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。

 

 

そして、最後にご紹介するのが、展示会の合間にお邪魔させていただいた、

表参道にあるWBC(ウォーキングバイシクル)のショールーム。

 

 

 

かなりの一等地にあり、中も素敵な空間となっていました。

 

 

 

ここにいつもいらっしゃるスタッフさんとは、岡山での試乗会を機に

とても仲良くさせていただいています。(自称ですが)

 

真面目なお仕事の話から、愉快すぎるプライベートな話まで、

ざっくばらんすぎる話で尽きません。

 

このお店の空間を使って、何か面白いことが出来たらいいなと、

ふわっと企んでみたり。

 

まずは、もっと岡山でこの自転車を広めるぜと約束し、

こんなかわいい手土産をいただいて帰りました。

 

やべ、チロルに自転車のイラストが!

 

可愛すぎて食べられないや。

 

と大事にバッグに忍ばせていたら、そりゃ溶けるよね〜。

 

ということで、ふにゃふにゃになったチロルを

大事に大事に岡山に持ちかえりましたとさ。

 

帰ってきてから数日後、ウォーキングバイシクルが早速1台売れるという

奇跡も起こり、やっぱりこのタイミングで東京行ってよかったなと

心から思うのでしたー。

 

まだまだ売りまっせ〜。

 

 

 

(okamoto)

 

 

 

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